« 家出少女 エブリエブリ「15歳の従妹③」 | トップページ | 家出少女とエッチ目的の人へトモダチを紹介します。 »

2010年9月21日 (火)

家出少女 エブリエブリ「15歳の従妹④」

のりこのパンティを脱がせると、両の脚をぐっとひろげさせ、

彼女の陰部をのぞきこんでいた。

そこはしっとりと蜜に濡れ、少女の匂いを放ちながら、
新鮮なピンク色に光っている。

まるで花のようだと思った。

「......そんなにひろげて見ちゃ、はずかしいよぉ」

「ああ、きれいだよ......のりこちゃんのあそこ、薔薇の花みたいだ......」

 少し下の方にからだをずらすと、のりこの陰部を、舌と唇で愛撫しはじめた。

固くなった花芯を舌先で刺激しながら、彼の唇で彼女の陰唇をやさしくさする。

舌を彼女のヴァギナに入れると、のりこのあえぎ声はいっそう高まるのだった。

「ああぁ......、きもちいいよぉ......」

「のりこのここ、すごくおいしいよ......どんどんあふれてくるよ......」

「ねえ、お兄さんたべたいの......あれがほしいのぉ......」

「ふふ......のりこはほんとに、男の子のあれが好きなんだね。」

 俺は体勢を変えて、自分が下になって横たわり、からだの上に
のりこを寝かせた。

のりこの顔の下にはペニスがあり、のりこの脚の顔の上で開かれて、
ちょうど彼の顔の上に、彼女の濡れた陰部があるのだった。

「のりこ、ぼくのもなめて......お願いだよ」

 言われるままに、のりこはペニスをその唇にくわえた。

それは大きくそそり立ち、ピクンピクンと脈打っていた。

溜まっていた鬱屈した欲望が、一気にペニスに注ぎ込まれたかのようだった。

「来て......」

「ほんとにいいの? ぼくでいいのかい?」

「うん......、なにをされてもいいよ。どんなことでも......」

 くすっと笑って、両手でのりこの脚をひろげた。

すでにぐちゅぐちゅになっているヴァギナに、破裂しそうなペニスを入れる。

彼はドキドキしてきたが、ゆっくりとあわてずに、ペニスを奥まで挿入することができた。

「ああ......入ってくるよぉ......」

「大丈夫? 痛くないかい?」

「ううん、きもちいい......すごくきもちいいよぉ......」

「よかった......じゃあ、動かすからね」

« 家出少女 エブリエブリ「15歳の従妹③」 | トップページ | 家出少女とエッチ目的の人へトモダチを紹介します。 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1396056/36897802

この記事へのトラックバック一覧です: 家出少女 エブリエブリ「15歳の従妹④」 :

« 家出少女 エブリエブリ「15歳の従妹③」 | トップページ | 家出少女とエッチ目的の人へトモダチを紹介します。 »