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2010年9月 9日 (木)

家出少女 エブリエブリ「幼女教育③」

「もっと足を開いてごらん。」

恭介がそう言うと、茜の股は徐々に開きだした。

「良い子だね。そのまま楽にしているんだよ。」

恭介が茜の湿っているパンティーをスルスルと脱がし、オレンジ色の茜のヴァギナをマジマジと見つめ、ふっと息を吹きかけた。

「・・・・っっっ。」

茜の体が反る。反り返り、胸と腰が上がり、尾骶骨下のヴァギナが下がる。

その下がったことによって、真っ赤にむき出しになったクリトリスを恭介が吸い上げる。

[ちゅぅっっっ。]

「ぁ・・・・・ぁ・・・・ぁぁぁ。」

ずっと反り返りっぱなしの茜の体。浮き上がった腰の部分を力強く掴み、

恭介は茜の勃起したクリトリスを吸い続け、クンニを続ける。

茜はつま先に響く、全身の痺れを感じながら、恭介の愛撫の度に小さな声をだす。

むずがゆいともいえるその痺れに、声も顔も上擦り、全身が火照って熱くなってゆく。

茜のクリトリスは真っ赤に腫れ上がり、まるで男性の性器のようにも見える。

それだけを恭介の口は吸い上げ続ける。

すると茜の体がガタガタと揺れだし、異常なほど背中が反り返ってきた。

茜は、つま先から頭の先まで、電流が走っているかのように、体の中心が熱くなる。

そして、少し時間が経つにつれ、茜のクリトリスに変化が見られた。

「せ、せんせぃ~、ぁ・・・なんか...何か変・・・少し痛い・・・。」

下半身の中心にヒリヒリとした痛みを感じた茜は、素直に声を上げた。

まだ未熟な女の性器を、おもむろに弄られたせいなのか、茜が痛みを訴えた。

恭介はその訴えに少し驚きを見せたが、また優しく調教を続行した。

恭介は、これ以上クリトリスの刺激を与えないように、

今度はヴァギナに小指だけを浅く入れてみた。

すると凄い音を立てて指がスルスルとスムーズに入っていく。

ぐちょぐちょになった茜のヴァギナがそうさせているのか、処女の茜は痛がろうとしない。

[クチュックチャッッッ]

静かに恭介の小指が、茜のヴァギナをピストンする。

[クチュクチャクチャクチュ・・・・・]

小刻みに早く恭介の小指が、茜のヴァギナを出入りする。

茜は、黙ってガタガタと体を震わせたまま、時間が経つのを待っていた。

恭介は、その時間を有効に使い、小指から人差し指、人差し指と中指...人差し指と中指と薬指...徐々にピストンする指の本数を増やし、茜のヴァギナを調教していった。

茜のヴァギナからは、想像を絶するくらいの愛液が流れ出している。

三本の指の第二関節を少しだけ曲げ、少し早めにピストンすると、その愛液がピュッピュッと勢いよく噴出してくる。

「ぁ・・・ぁ、せんせいぃぃぃっ。」

茜がガタガタからピクピクに体の揺れを変え、
恭介の指使いに感じて答えながら、恭介の名を叫ぶようになった。

「せんせぃぃ、先生っっっっ。」

「どうしたの?どんな気持ちなの?」

恭介は、そのまま三本の指を動かしながら、真っ赤になった茜の顔を覗きこみ、問いかけた。

茜は、涙を流し、両目を見開き、天井を凝視し、顎を高く持ち上げ、口を半開きにさせたまま、体をガクンッガクンッと揺らしてきた。

「ああぁぁぁぁっっっああっっっ」

茜からは悲鳴しか聞こえない。恭介はそのまま少し強めにピストンをし、その時を待った。

「きゃぁ・・・ぁぁ」

茜の腰がヘナっとうな垂れ、全身がぐらんっと捩れ、さっきまでの形相が一転して安らかになっていく。そしてたまにピクピクと下半身を揺らし、流れていた涙を自分の手で拭いだした。

恭介は、その下半身のピクピクに合わせ、静かに茜のヴァギナの中で第一関節だけを上下に揺らし、その余韻をより快感に誘っていく。

 「あかねちゃん、どうだった?気持ちよかった?」

 初めてのエクスタシーを与えられた恭介は、自慢げに問いかける。

 「はぁ・はぁ・はぁ・・・」

 下半身の揺れがまだ治まらず、その初めての快感は茜をまだ元の世界に戻さない。

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