心と体

2010年9月13日 (月)

家出少女 エブリエブリ「危険なテレクラ③」

「我慢・・・できない・・・」

「じゃあ、足を大きく広げて」

私はお布団の中で足を大きく広げたんです。

「ゆっくり中に入れるからね・・・すごいビチョビチョに濡れて・・・中にはいったよ・・・」

本当に指を中にいれちゃちゃったの。

「ううう・・・・ぅぅううう・・・」

思わず声が出ちゃって・・・・

電話の先でもはぁはぁ・・・って聞こえてくる。

「どうなってる?」

「中・・・熱くて・・・グチュグチュに濡れて・・・き・・・気持ちいい」

「うぅ・・・」

声が出て、感じてる・・・って思ったら、ますます興奮しちゃって・・・

もっと気持ちよくなりたくて、奥まで入れようとするんだけど、指が奥まで届かなくて・・・

「に、二本入れていい?」

「い、いいよ・・・はぁ・・・んぅ・・・」

いっぱい興奮してる・・・

私は人差し指と中指をそろえて、中へ・・・

うぅぅ・・・きつい・・・きついけど・・・気持ちいい・・・

ああああ・・・・うううう・・・

電話から聞こえてくる。

その声を聞いてますます興奮する私。

でも・・・私の指、奥まで届かないんです。

うううう・・・・ん・・・

「指が気持ちいいところの奥まで届かないよぉ・・・」

いっぱい感じたいのに、指がどうしても届かないんです・・・もう、蛇の生殺し状態・・・(笑)

奥まで入れられて、激しくされたらすぐにイッちゃいそうなのに、ダメなんです。

中から指を出して、おっぱいをさわってみましたが、おっぱいでは物足りないんです。

もう一度中へ・・・

ヌプッ・・・

さっきよりも締まっているように感じます。

自分の身体なのに指が膣内(なか)に入っていかないのです。

「うぅぅ・・・んん・・・・」

もう、もどかしくてたまりません。

「イきたいよぉ~奥までぐりぐりしてぇ~」

その時です・・・

ガタッ

寝室の閉めたはずのドアが開いて、なんと彼が立っていたんです。

彼が近づいてきて、私が左手に持っていた、子機の電話をとられ切ってしまいました。

寝室の電気をつけられ、そして布団をめくられたんです。

「きゃっ・・・」

ピンクのパンティだけの・・・恥ずかしい姿・・・彼に見られちゃったんです。

彼はベットに座り、私の右手を掴むと、私の目の前に!!

「どうしたの?右手濡れてるね」

さっきまで入っていたので、指はてらてらと私の愛液で光っています。

「あっ!」

私は腕を引っ込めようとしますが、彼は離さないんです。

その指を彼は・・・口に含みピチャピチャと舐め始めたのです。

「あっ・・・ダメェ~」

もう些細な刺激にも興奮するようになっている私の身体。

彼は着ていたスーツを脱ぐと私をうつぶせに押し倒し、私が、唯一身につけていたピンクのパンティを膝まで下ろすと、お尻を高く持ちあげたの。

私のお尻を見てッ!といわんばかりの恥ずかしい姿。

そして、彼はゆっくりと私の白いお尻を左右に広げ・・・

「どうしてこんなに濡れてるの?」

と私に聞くの。

「イヤッ・・・」

そういって私は、逃げようとしますが、彼がしっかりと押さえていて逃げることができません。

「どうして?」

「・・・して・・・・た」

「ん?聞こえないよ?」

2010年9月 7日 (火)

家出少女 エブリエブリ「幼女教育①」

「びっくりした?」

 「・・・・・」

 恭介の問いかけに、まだ硬直している茜が何かを言いた気な面持ちを見せるが、言葉が上手く出ない様子。

恭介はそれを見て、もう一度茜の唇と重ねた。

今度は、吸い上げる時間と回数を倍にしてみる。

 そしてまた、そっと唇を離して、茜の様子を見る。

 まだ硬直している。

 今度は、吸い上げる時間と回数を3倍にしてみる。

 そしてまた、そっと唇を離して、茜の様子を見る。

 ...それが6倍くらいの時間と回数になったころ。

 「んんっ・・・」

 茜から、鼻に抜ける小さな喘ぎ声が聞こえてきた。

...茜が自らキスを感じ、楽しむようになったのだった。

 恭介はこのときを待っていたかのように、今までよりも強引に茜の体を抱き、

永い間のディープなキスを続けた。

そして恭介は自然と、茜を抱いていた片腕を茜のまだ膨らみ始めたばかりの形の良い胸を触り始めた。

 「んんんっんん...」

 茜が瞑っていた両目を見開き、キスと胸を触っている腕を離し、拒もうとする。

...が、恭介は半ば強引にディープなキスを続け、乳房の中心を攻撃し、乳首をなぞり、茜をまた快感に誘おうとした。

 「ぁんっ。」

 すると、少し離れた唇から、茜の喘ぎ声が聞こえ、茜の体が少しガクンッとうな垂れ、力がなくなり、抵抗していた茜の体が恭介に倒れこんだ。

 「あかねちゃん、どうしたの?」

 恭介がほんの少し微笑みながら、意地悪に茜に聞いた。

 「せ、せんせぃ...あかね、体が...変てこになっちゃった。力が...でないの...。」

 茜が、ウルウルとした瞳で恭介に話しかけると、恭介は茜をヒョイッと抱え込み、机のすぐ隣にある、シングルベッドへと運んだ。

 「あかねちゃん、先生がいろいろ教えてあげるよ。」

 そう言うと、恭介は茜を静かにベッドに寝転ばせ、茜の上に覆いかぶさった。

 「せんせぃ・・・。」

 まだ体に力が入らずにうな垂れている茜は、今にも泣きそうな声で、薄目を開け、純真無垢な上目遣いで恭介を誘惑する。

 恭介は、茜にもう一度ディープなキスをした。

さっきの続きで、恭介の片手は茜の胸を優しく揉みくだす。

茜は体を恭介にあずけ、息を荒くしてベッドに張り付いているかのように垂直で垂れている。

体に力が入らなくて無抵抗な茜の体を使って、恭介は茜に、女としての道を歩ませ始めた。

「あかねちゃん、こうしていると気持ちいいのは解かる?」

2010年8月18日 (水)

家出少女 エブリエブリ「ハワイの秘め事③」

ふと、彼のモノを見ました。

驚いたのは、その大きさ・・・

思わず手で触れてみました。

「触ってくれるのかい?」

おそるおそる彼のものを掴んでみました。

びっくりするくらい大きくて太くてたくましい・・・

口に含もうとしても、あふれてしまいます。
わたしは必死でしゃぶりました。

「ああ、気持ちいいよ」

サムは感じているようでした。

こんな大きなものが入ってくるなんて・・・

想像しただけで、興奮してしまいます。

「入れて欲しいんだね」

サムは、私の腰をもちあげ、突然バックから
挿入してきました。

「ああぁ、、ああ、」

そのど迫力に驚きました。
子宮まで届いているかのような大きさ・・・

「まって!待って」

彼は待ってくれません。

ぐんぐん突き刺してくるのです。

そして彼は、私を抱え上げ、なんと
挿入部分を軸にぐるっと180度回転させました。

ひゃぁぁ、、ああぁ、、
すごい!こんなの初めて・・・

正面に向かった彼が再び正常位で突き刺してきます。

「いやぁ、、壊れちゃう」

そのまま私は果ててしまいました。

「日本の女の子のあそこは小さくていいね」

サムも満足したようでした。

また、ハワイに行ったときは連絡をとりたいと
願ってしまう今日この頃です。

(完)