恋愛

2010年9月16日 (木)

家出少女 エブリエブリ「初めての痴漢②」

痴漢が胸を揉んできたのだ。

ムニュムニュ......

「ぁっ......やだ......」

抵抗しようとしたが、自分が感じていることは事実だった。
痴漢はさらにエスカレートする。

Tシャツの裾から手を忍ばせ、ブラジャーの上から揉んできた。

「大きいね」

耳元でささやかれて、私は真っ赤になった。

カチッ

(あっ............!)

痴漢はブラジャーのホックを取った。

ムニュッ

「ぁん......あ......。直にもんじゃ......だめぇ......」

小さな声で反抗した。

乳首が立ってくる。

痴漢もそれに気づいたのか、乳首を執拗に攻めてきた。

コリコリ......

「んぁぁ......!」

ビクンと体を震えてしまう。

(あ......やだ......! これ以上は......。駄目っ......)

2010年9月10日 (金)

家出少女 エブリエブリ「幼女教育④」

茜が、放心状態になっていると、恭介が自らズボンのファスナーに手をかけた。

ジジッと静かに音を立て、静かに下げていく。

中のパンツの前空き窓からパンパンになったペニスをニョキッと出し、茜のヴァギナの方に向けた。

 茜はまだあちら側の世界で、恭介のペニスに狙われているのに気付かない。

恭介はそれを知りながら、放心状態で大股開きの、在られも無い格好の茜の下半身に飛び乗った。

 「少しだけ我慢してね。」

 そう言うと恭介は、茜のヴァギナにペニスを押し当て、少し腰に力を入れた。

 「つっ、いたぁぁぁいぃぃっ。」

 茜が一瞬にして、こっちの世界に戻り、恭介を拒む。

さっきのエクスタシーの悲鳴よりも何倍もの大きな声で、何かの助けを呼ぶ。

 「んんんんんっんんんんんっっっっっ」

 しかし恭介は、茜の口を両手で押さえ、下にいる親に気付かれないように自分の快楽を得ようとする。

 「ふーふーふーんんっっ」

 恭介は、痛がる茜を無視しながら深く大きくビストン運動をする。

処女とはいえ、その異常なほどに濡れている茜のヴァギナは、恭介の大きくなったペニスを快く受け入れてしまっていた。

 「あっ・・・あっ・・・ぁぁ。」

 ペニスだけ出し、ズボンを履いたままの恭介の下半身と、スカートを履いたままの茜の下半身が凄い音をたてて、重なっている。

そして恭介の両手はボールギャグ(猿轡)のように茜の口の中に手を入れ、声が出ないようにしている。

 その押さえつけられている腕と手を掴み、真っ赤な顔で必死に痛みを耐えている茜は、
涙を流しながら強く目を瞑る。

鼻からは熱い吐息と、喉からは声にならない呻き声が聞こえてくる。

しかし、茜のヴァギナはそれとは裏腹にぐちゃぐちゃに濡れており、恭介のペニスを熱く深く受け入れていた。茜の愛液は、恭介が貫くたびに、凄い音を出して飛び散らんばかりに溢れ出ている。

 そのレイプともいえる光景に、調教が趣味のサドの恭介にはまた、たまらない快感を呼んでおり、思わず上擦った、甲高い女性のような喘ぎ声が出てしまう。

 

しばらくピストンをしていると、茜の抵抗が少なくなり、押さえていた両手を離しても大丈夫なようになった。恭介は、正常位のまま茜を包み込み、茜の顔に近づき、問いた。

 「先生も気持ちよくなりそうだよ...あかねちゃんは、生理はあるの?」

 恭介のピストン運動の揺れの度に、深い吐息を漏らし我慢している茜は、涙を流しながら横に首を振り、「まだ無いの...」と恭介の問いに答えた。

 恭介は、その返事を聞くと、また体を起こし、茜の口をもう一度片手で押さえ、もう片手は、制服を着たままの茜の上半身に手をかけ、胸を鷲づかみにしながら深く腰を動かし、茜のヴァギナを貫いた。

 [ギシッギシッギシッ・・・]

 [ブッグッグチュ・・・]

 恭介が強く深く腰を茜に押し付ける。そのスピードは徐々に増し、恭介のペニスの先はパンパンに膨らみ膨張する。棒の部分も激しく反り返り血管が浮き出ている。

 茜のヴァギナからはより大量の愛液が飛び出てきた。

 恭介は限界に達した。

 「あっ、あっ、・・・出るぅ、・・・出すよ・・・あぁっっっ!」

 恭介はベッドサイドに両腕を突き、体を小さく鼓動と合わせ、ビクビクしながら溢れ流れ出る精液をそのまま茜のヴァギナに発射した。

 「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

 茜と恭介は2人で深い息を漏らし、茜の初体験と、恭介の調教が終わった。

2010年9月 9日 (木)

家出少女 エブリエブリ「幼女教育③」

「もっと足を開いてごらん。」

恭介がそう言うと、茜の股は徐々に開きだした。

「良い子だね。そのまま楽にしているんだよ。」

恭介が茜の湿っているパンティーをスルスルと脱がし、オレンジ色の茜のヴァギナをマジマジと見つめ、ふっと息を吹きかけた。

「・・・・っっっ。」

茜の体が反る。反り返り、胸と腰が上がり、尾骶骨下のヴァギナが下がる。

その下がったことによって、真っ赤にむき出しになったクリトリスを恭介が吸い上げる。

[ちゅぅっっっ。]

「ぁ・・・・・ぁ・・・・ぁぁぁ。」

ずっと反り返りっぱなしの茜の体。浮き上がった腰の部分を力強く掴み、

恭介は茜の勃起したクリトリスを吸い続け、クンニを続ける。

茜はつま先に響く、全身の痺れを感じながら、恭介の愛撫の度に小さな声をだす。

むずがゆいともいえるその痺れに、声も顔も上擦り、全身が火照って熱くなってゆく。

茜のクリトリスは真っ赤に腫れ上がり、まるで男性の性器のようにも見える。

それだけを恭介の口は吸い上げ続ける。

すると茜の体がガタガタと揺れだし、異常なほど背中が反り返ってきた。

茜は、つま先から頭の先まで、電流が走っているかのように、体の中心が熱くなる。

そして、少し時間が経つにつれ、茜のクリトリスに変化が見られた。

「せ、せんせぃ~、ぁ・・・なんか...何か変・・・少し痛い・・・。」

下半身の中心にヒリヒリとした痛みを感じた茜は、素直に声を上げた。

まだ未熟な女の性器を、おもむろに弄られたせいなのか、茜が痛みを訴えた。

恭介はその訴えに少し驚きを見せたが、また優しく調教を続行した。

恭介は、これ以上クリトリスの刺激を与えないように、

今度はヴァギナに小指だけを浅く入れてみた。

すると凄い音を立てて指がスルスルとスムーズに入っていく。

ぐちょぐちょになった茜のヴァギナがそうさせているのか、処女の茜は痛がろうとしない。

[クチュックチャッッッ]

静かに恭介の小指が、茜のヴァギナをピストンする。

[クチュクチャクチャクチュ・・・・・]

小刻みに早く恭介の小指が、茜のヴァギナを出入りする。

茜は、黙ってガタガタと体を震わせたまま、時間が経つのを待っていた。

恭介は、その時間を有効に使い、小指から人差し指、人差し指と中指...人差し指と中指と薬指...徐々にピストンする指の本数を増やし、茜のヴァギナを調教していった。

茜のヴァギナからは、想像を絶するくらいの愛液が流れ出している。

三本の指の第二関節を少しだけ曲げ、少し早めにピストンすると、その愛液がピュッピュッと勢いよく噴出してくる。

「ぁ・・・ぁ、せんせいぃぃぃっ。」

茜がガタガタからピクピクに体の揺れを変え、
恭介の指使いに感じて答えながら、恭介の名を叫ぶようになった。

「せんせぃぃ、先生っっっっ。」

「どうしたの?どんな気持ちなの?」

恭介は、そのまま三本の指を動かしながら、真っ赤になった茜の顔を覗きこみ、問いかけた。

茜は、涙を流し、両目を見開き、天井を凝視し、顎を高く持ち上げ、口を半開きにさせたまま、体をガクンッガクンッと揺らしてきた。

「ああぁぁぁぁっっっああっっっ」

茜からは悲鳴しか聞こえない。恭介はそのまま少し強めにピストンをし、その時を待った。

「きゃぁ・・・ぁぁ」

茜の腰がヘナっとうな垂れ、全身がぐらんっと捩れ、さっきまでの形相が一転して安らかになっていく。そしてたまにピクピクと下半身を揺らし、流れていた涙を自分の手で拭いだした。

恭介は、その下半身のピクピクに合わせ、静かに茜のヴァギナの中で第一関節だけを上下に揺らし、その余韻をより快感に誘っていく。

 「あかねちゃん、どうだった?気持ちよかった?」

 初めてのエクスタシーを与えられた恭介は、自慢げに問いかける。

 「はぁ・はぁ・はぁ・・・」

 下半身の揺れがまだ治まらず、その初めての快感は茜をまだ元の世界に戻さない。

2010年9月 8日 (水)

家出少女 エブリエブリ「幼女教育②」

恭介の調教が始まる。

「・・・・・。」

茜は恭介の調教に無言で答え続けた。

そうすると恭介は、茜の制服のホックを中心から二つだけ静かに外し、制服リボンと裾はそのままで、その二つの間に手を忍ばせ、ホックが付いていないスポーツタイプのブラジャーの上から乳首を摘んだ。

「っっっっ・・・」

茜は声にならない声で、恭介の調教に答える。体が少しビクッと動いた。

「くすぐったいかな?このまま続けるとね、そのくすぐったいから気持ちいいに変わるんだよ。」

恭介は茜にそう言うと、つまんでいた乳首をキュッキュッと扱き出し、ツンツンと引っ張り出したり、茜の乳首を大きく硬くしていった。すると茜が反応を見せる。

「はぁはぁはぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁぁ。」

茜の小さな「ぁ」が部屋を響かせる。

「あかねちゃん、気持ちいい?」

「・・・・・ぅ・ん。・・・ぁんっ。」

茜は、そんな女の声を出すと、垂れていた体が少しだけ硬直しだし、ビクビクとしなるようになってきた。茜が恭介の指使いの度に、声と体で反応するようになってきたのだった。

「あかねちゃん、このままもっと気持ちよくなろうね。」

茜は、中学校一年生とはいえ、胸の膨らみから、ウエストのくびれから...体は大人の女と何一つとして変わらなかった。もちろん、ヴァギナの具合も大人の女と何一つ変わらない...。

[クチュッ...]

「きゃぁっ。」

恭介が素早く制服のスカートを捲り、パンティーの上から茜のアソコに手をかける。

茜は甲高い悲鳴を、口と、下のクチから出した。

茜は、いきなりのことで、恭介の腕を掴み。「止めてっ」と言葉は無いが、訴える。しかし、恭介の指は、優しく茜のアソコをなぞりだす。

「あかねちゃん...たくさん濡れてるよ。」

恭介は茜を挑発したが、茜はそれどころではない様子で、恭介の腕を掴んで拒む。

「せんせいぃ、いやっ。」

「俺、あかねちゃんのこと好きだよ。」

茜の言葉の抵抗に、恭介の告白が茜の抵抗を和らげる。茜はこれが大人の人との恋愛だと、五感ではないどこかで素早く察知し、抵抗していた手の力を緩め、大人の恭介を受け入れた。

2010年8月31日 (火)

家出少女 エブリエブリ「アルバイト面接⑤」

オタクはさらに小さくキュッと締まっている美香のおしりの穴に

人指し指を侵入させてくる。

菊門は恥汁でぐちょぐちょに濡れてローションの役割を
担っていたので、
ニュルッっと図太いオタクの指を受け入れた。

(!?な なに)

今まで責められたこともなかった部分をいきなり責め立てられて
美香は少しパニックになる。

そんな美香の動揺を見透かしたように、オタクは指を上下に
動かし美香を責めてゆく・・。

「あううう・・・どうしたの、私・・もう・・・変になる・・
 どうしよう・・・あああ、・・あぁ駄目、

そんな・・・ハァン・・・いいの。

いい・・・あっ、ああんっ いいっ 

あん あ あ あ い イクぅ・・・」

面接前は貞淑でまじめそうだった人妻 美香の面影もなかった。

今はただ、男達の欲望の前にひれ伏したただの雌犬にすぎず、
淫らな割れ目をヒクつかせて、これから何度となく

味わされることになるであろう
官能の絶頂の余韻に浸っていた・・・・。

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「美香さん、採用です」

ああ、来週からこの甘美なアルバイト生活がはじまってしまう

(完)