趣味

2010年9月 2日 (木)

家出少女 エブリエブリ「ホテルにて・・・②」

パチン、とホックが外されてブラを取られ、大きな胸が顕になった。

明るい室内ではっきりと裸を見られ、恥ずかしくて胸を隠す。

「こら、由美・・・。ちゃんと見せて。」

「だ、だって・・・」

「今更恥ずかしがるなよ。何度脱がされても慣れないね?」

「う、うん・・・」

「ふふっ、可愛いなぁ・・・」

 隠そうとしている腕を優しく払い、西条さんは両手で胸をゆっくり揉んだ。

「あっ、あぁ・・・」

「もっと感じて・・・?」

 硬くなった乳首をくにっと摘んだり、指先でコリコリと引っかいたりする。

「んっ、あぁ・・・。西条さん・・・っ」

「これ好きだよね?」

 耳の中に舌を入れると、由美の声はもっと甘くなった。

「あ・・・!あぁ、やぁん・・・!あっ、あ、あ・・・っ」

 舌が耳の中で暴れ、ゾクゾクする快感と興奮で身を仰け反らせる。

胸元にある西条さんの腕にしがみつき、甘い刺激に翻弄される。

「こんな、あぁんっ・・・もう、ヘンになっちゃう・・・!」

 乳首を摘まれ、唇が何度も身体を這い、痺れるような甘い刺激に襲われる。まだ触られてもいない下半身が、既にぐちょぐちょに濡れそぼっていることは、容易に想像できた。
 西条さんは身体を抱えたまま、後ろへ倒れこんだ。ベッドの真ん中で私を組み敷いて、じっと目を見つめて囁く。

「もう我慢できない。思いっきり抱くよ。」

胸がきゅっと締め付けられるような甘い感覚と、彼の言葉にゾクゾクと反応して、何も考えられなくなっていく・・・。

 西条さんはシャツを脱ぎ捨てる。どきどきがおさまらない。
 そして、西条さんはゆっくりと私の唇を塞いだ。

「ん、ん・・・っ」

 口の中を犯すように激しく舌を絡めてキスをする。舌や唇を舐め、舌に吸い付いたりして、何度も何度もキスをした。

「んっ、んう・・・。ん・・・」

 彼の愛撫が、唇から耳、首筋、鎖骨と、少しずつ移動していく。柔らかい唇が美香の身体に触れるたび、彼女からは甘い吐息が漏れる。

 彼に胸を揉まれるうちに、小さかった声もだんだん大きくなってきた。

「ああっ・・・、あん・・・。やっ、やぁん・・・!」

「由美・・・」

「あっ、あぁんっ!」

片手でスカートのファスナーに手を掛けた。

少し腰を浮かし、その動作を手伝った。

ストッキングも脱がされ、薄い下着1枚の姿になった。

「もっと乱れて・・・」

 ピンと立った乳首を口に含むと、ちゅっと吸い、コロコロと舌で転がした。

「ああっ・・・。んっ、あ・・・っ。やだ、ぁ・・・。あっ・・・!」

 胸を攻められると、とても弱い。格段に声が甘くなって、息が上がってくる。

「んっ、あぁっ・・・!あっ、あっ・・・んんっ。やぁん・・・!」

「気持ちいいの・・・?」

「う、んっ・・・。すご・・・い。あぁ・・・」

「いっぱいしてあげる」

「う、うんっ・・・。して・・・」

 片方の胸を口に含み、乳首をきゅっと吸い上げ、その周りを舌でなぞる。舌の先を固くして刺激すると、とても気持ちいい。

 もう片方の胸は揉みながら乳首を摘む。摘んだり掻いたりしながら、弄ぶ。

「・・・」

「あぁぁ・・・んっ・・・。あっ、あんっ・・・」

2010年8月29日 (日)

家出少女 エブリエブリ「アルバイト面接③」

男は、太腿の付け根をわずかに覆っているピンクのパンティを

指で円を描くように撫でる。

そうするとみるみるうちに、円を描く中心から溢れ出す汁が
パンティを濡らしてゆく。

「あくぅ・・やめてください!」

美香はそう叫ぶので精一杯だった。

なおも、淫部を指で撫で回され美香の官能の疼きは爆発しそうだった。

徐々にパンティの染みが大きくなって・・。

今度は無言でもう一人のヒゲ面の男が執拗に服の上から乳ぶさを揉みあげくる。

そして、オタクはパンティの端から指をいれ、そして固く張りだしたクリ○リスをいじる。

「いや......。ア、うアア、いやよ、そんなところ触らないで」

「奥さんがそうまで抵抗するなら、決定的な証拠を見せてやるか。」

言うなり隆の手が、パンティのゴムにかかった。

さらにもう片方の手でハサミを持っていた。

「はぁ はぁ いやっ、やめてください、それだけは・・」

全身を揺すって、美香は必死の抵抗を試みたが、手足を拘束されている身には、
所詮は無駄な抵抗でしかなかった。

パンティは股間の部分で切られ、ただの布切れになっていた。

そして両脚を、ぐいと左右に開かれると、甲高い悲鳴をあげていた

「あーっ、いやァ!」

美香の恥ずかしい部分は今、男達の眼前に晒されていた。

しかもその鬱蒼とした陰毛の間から少しのぞいているピンクの割れ目からは
ジクジクと恥汁が溢れ出ていた。

「奥さん もっとよくしてやるよ」

そういうと、オタクの男は用意していた卵型のローターを取り出すと
美香の割れ目に遠慮なく押し付ける。

既に濡れた割れ目は抵抗することなくヌプッとローターを半分ほど
咥え込む。

「あぁ・・・だめぇ」