家出少女神待ち

2010年9月24日 (金)

家出少女とエッチ目的の人へトモダチを紹介します。

家出少女とエッチ目的で会いたい…

そんな神様にok家出少女トモダチのひなぁちゃんを紹介ぃshine

アイドルとかAKB好きだったらゼッタイにおすすめっup

知っている人いるんじゃないかなぁcoldsweats01

一度ブログ見てあげてぇcatheart

2010年9月18日 (土)

家出少女 エブリエブリ「15歳の従妹①」

単身赴任・・・。

会社で出世するためには必要なこととわかっていたが、
まさか妻が一緒に来てくれないとは意外だった。

さみしい独り暮らしがはじまる。

そんな時、歳の離れた従妹のりこが訪ねてきた。

「久しぶり。」

「大きくなったなぁ・・・」

のりこと会ったのは、3年ぶりのことだった。
小学生だったのりこは、すらっとした洗練された15歳に
成長していた。

「お兄さん、男の独り暮らしなんて初めてだから大変だろうって
 ママが言ってたわ。」

「いや、大丈夫だよ。コンビニも近くにあるし。何でも揃ってる。」

「さみしいんでしょ?たまには、私が元気づけにきてあげるわ」

「何を生意気言ってるんだ」

中身は茶目っ気のあるのりこ。
変わっていないようにも感じるが、正直大人になりかけの輝きに
ドキッとした。

「ちょっとおトイレ貸して」

「おーそっちだ。言って来い」

妻と離れてひと月。
こんなにしていないのは久しぶりのことだ。

(いけない・・・俺は何を考えているんだ)

もやっとした感覚をかき消す。

「ねぇ、おねがい......お兄さん......ゆるして......」

のりこの声がした。
振り返るとのりこは、突然ジーンズのスカートを脱いで、すとんと床に落とした。

「ちょ、ちょっと! きみ、何するんだよ。やめろよ!」

 そしてのりこは、ピンクのTシャツも脱いでしまうと、ブラジャーと
パンティだけの姿になってしまったのだった。
白いレースの、お揃いの可愛いブラとパンティだった。

俺はびっくりしてしまって、驚きに目を見はったまま、その場で
固まってしまった。

15歳の少女が自分の目の前で、下着だけをつけた姿で立っている。

頭がくらくらしてきて、何が起こっているのかわからなくなってしまった。

2010年9月17日 (金)

家出少女 エブリエブリ「初めての痴漢③」

痴漢はさらに私の胸を弄んだ。

ツーー......

(あっ......)

太股にじわじわと愛液が垂れていた。

痴漢もそれに気づいたらしい。
スッとパンツに手を這わせた。
グッとクリ○ニスを押す。

「んぁ......! あ......」

キュッとクリ○ニスをつまんだ。

「やぁん......。離して......!」

そういって離してもらおうと、狭い中で懸命に腰を振った。
しかし、それは痴漢をさらに欲情させただけだった。

(ぁ......! 駄目だ......オッパイもオ○ンコも熱い.........。)

自分の限界を感じていた。

私はそっと足を開いた。
いかにも触ってくれとでもいうように......。

痴漢はパンツを邪魔だと思ったらしく持っていたらしいなんとハサミで切ってしまった。
そしてブラジャーも......。

「やぁ......パンツもブラもない......!

痴漢はそのパンツとブラを自分の鞄にしまった。

ミニスカートを捲り上げ、私のオ○ンコに指を入れた。

クチュクチュ......

いやらしい音がする。

太股は愛液で光っていた。

「グチョグチョだね」

またしても耳元でささやかれて私は首を振っていやいやした。

しかし、その言葉がさらに私を燃えさせた.

指の数が2本になった。

痴漢はさらに指の動きを激しくする。

「ぁっ......あん......」

指のリズムにあわせて腰を振った。

痴漢はふいにクリトニスをキュッとつまんだ。

「んあぁぁぁん......!」

急な刺激に果てた。

次の駅で、痴漢は降りてしまった。

私は呆然として、しばらく駅に突っ立っていた。

2010年9月15日 (水)

家出少女 エブリエブリ「初めての痴漢①」

その日、私は満員電車に揺られていた。

月曜日。なんだかやる気がなくてぼーっとしていた。

ガタンゴトン.........

電車は揺れるが、ぎゅうぎゅうで、身動きも出来ない。
(息苦しい.........)
私はは早く終わってくれることを祈っていた。
ふと、お尻に変な感触を感じた。

(え.........これってまさか......)
痴漢だった。

初めての痴漢。

(やだぁ......気持ちわるい......)

痴漢は尻に手を這わせた後、ミニスカートの裾から手を忍ばせてきた。

「っ.........!」
私は必死で両手でスカートの裾を押さえた。
痴漢は諦めて手出しをやめた......訳ではなかった。

ムニュッ

「っぁ......!」

思わず声を出してしまった。

2010年9月11日 (土)

家出少女 エブリエブリ「危険なテレクラ①」

「えっ、まだ経験ないの?」

「やってみたら、けっこう楽しいよ」

「エロ親父だったらすぐ、切り替えればいいし・・・」

そんなことを言う会社の友達にびっくりししちゃった。

だってみんな経験済みだったんですもの。

さっそく私は夕食を済ませ、お風呂に入り子機を握りソファーへ。

先日お買い物に行ったときに、強引に渡されたティッシュの番号をドキドキしながら押したんです。。。

すぐに男性と繋がった・・・。

心臓がドキドキ・・・

「もしもし・・・・いくつ?会える?どこから?」

いきなりの質問責め・・・

圧倒されて黙っていると、プチッ・・・

「お相手と繋がりました」

とアナウンスが流れる

あっ・・・人が変わるんだ・・・

最初私は、ペースについていけなかった。

何度か人が変わったり、変えたりしていると・・・

「もしもし・・・」

低い素敵な声。

「声、かわいいね」

「えっ、そうですか?」

すごい緊張してる・・・。

「なんて呼んだらいい?」

私はとっさに・・・

「美香です」

「美香ちゃんか」

「・・・はい」

「俺は、ひろし」

「ひろしさん」

ひろしさんは35才で、出張で来ていて、飲み会の帰りなんて言っていました。

本当は会える人探していたのかもしれないけど・・・何にも言わなかった。

それから私たちはたわいもない話をして・・・。

「彼氏は?」

そのとき私は付き合っている彼がいたんですが、仕事が忙しくて会えないことが多くて・・・ちょっと寂しかったんです。

「いるけど、最近ずっとほっとかれているんです(笑)」

なんて・・・

2010年9月 6日 (月)

家出少女 エブリエブリ「ホテルにて・・・⑥」

「いいよ・・・俺も、イキそうだよ・・・」

「あぁっ、・・・っ!」

「あぅっ・・・。いい、よ。・・・イッて」

「はぁんっ、あぁっ、だめ・・・あ、いっ、ちゃうぅ・・・っ!」

「あぁっ、イク、よ・・・。出すよ・・・っ!」

「あぁぁっ!イクっ!イクぅぅ・・・っ」

「うぁっ・・・くぅっ!」

 中がぎゅぅっと収縮して、締め付けた。西条さんももう我慢ができずに、熱いものをドクドクと中に放つ。ビクン、ビクンと泉の中で何度も跳ねながら白い熱を放った。

「はぁっ、はぁっ、はぁぁっ・・・」

二人とも抱き合ったまま、動けなかった。

「ううん・・・。もっと、何度も抱いてほしい・・・」

 二人の甘い週末は始まったばかり。

2010年8月26日 (木)

家出少女 エブリエブリ「人妻刑事の受難③」

「うァ、、、うゥ、、、、、、や、やめて、、、せんせい、、、」

理子の声を無視して、愛撫は続く。
 

淫獣と化した男の、指と舌、手と唇が、

女体の隅々まで、這い回り、嘗め回す。

政治家は、脱ぎ捨てたズボンからベルトを引き抜き

理子を後ろ手に縛った。

白いうなじにしゃぶりつき、舌を這わせる。

右の手は、仰向けにされても形が崩れぬ、

豊満な乳房を丹念に揉みしだく。

浮腫んだ様な指が食込み、舌と交替で乳首を転がす。

そして、、、

さっきまで、気味の悪い舌と唇の愛撫を受けていた、

理子のピンク色の花びらを、

黒々とした肉の棒が、ずいっ!!と根元まで貫いた。

「ああァ、、、、いャやぁァ、、、、」

呻く理子。

すぐに始まった激震が理子の肉体を揺さぶる。

たるんだ腹の肉が、たぷん、たぷんと揺れながら

理子の白い腹を打つ。

乳房が大波を打ち、乳首が波間を彷徨う。

「おおウツ!!きた、、きた!」

うめき声をあげた政治家の身体が震えだす。

限界が近いのだ。

苦しい息の下、理子は懇願する。

「ナ、ナかは、だめぇ!そと、ソト!、へ、、、」

激しく揺さぶられ、あとは言葉にならない、、。

そして、、、、終焉、、、。

「おおう!」

気味の悪い声。

同時に、理子の中で、花びらの奥底で

肉の棒が、膨れ上がり、自爆して果てた。

濁流が荒れ狂った。

理子の中で、、、、。

「あ、、だ、、、め、、、、。」

心の中に、絶望が広がる。

見開かれたままの、大きな瞳から零れる

ひとすじの清らかななみだ、、、。

政治家は、その顔を覗き込み、ニヤリと笑う。

「よかったよ、、、君の味は、、、、、。」

覆面の男たちも、政治家に拍手している。

「先生!!お疲れさまでした!!

先生!!おめでとうございます!!」

そう、全て、猿芝居だったのだ。

理子を陵辱するための、、、。

好色の政治家の破廉恥で卑劣な、、、、罠、、、、。

だが、理子には聞こえない。

こころが遠くにいってしまったから、、、。

もう、愛する夫の顔すら見えないほどに、、、。

それでも、ビデオは回っている。

時おりシャッターの音も続いていた、、、。

(完)

2010年8月24日 (火)

家出少女 エブリエブリ「人妻刑事の受難①」

人妻でありながら敏腕刑事である理子は要人警護ということで、ある政治家の護衛に就くことになった。

テロリスト集団から脅迫されているらしい。

しかし、ある晩、わずかな隙をつかれ、政治家ともども拉致されてしまった。

縛られ、目隠しをされたまま、アジトに連れて行かれた理子と政治家、、、。

目隠しを外され、縄を解かれた理子。

眼前には黒覆面の男たち。

そして、手にした拳銃は、政治家に突きつけられている。

もちろん理子にも向けられている。

震えている政治家、、、。

「なあ、センセイよお、いいおんなを連れてるじゃネエか、、、あんたのおんなかい?」
リーダーらしい男の問いに、政治家も、理子も首を振る。

特に理子は力が入っていた。

「あ、あたしは警官よ、刑事なのよ!こんなことをしてタダで済むと思うの!」

声をあげる理子。

「おーおー、こわい、こわい、、。」

リーダーは首を竦めてみせた。

「ところで、、みんな!、このきれいなおんな刑事さんのハダカを見たくネエか?」

唐突に続けた。

「おおっ!!」全員が手を上げる。

どきり、とした理子がリーダーを睨むと、政治家まで小さく手を上げている。

リーダーと理子に見つかり、あわてて手を下ろした。

「という訳だ。脱いでもらおうか、、、おんなの刑事さん!」

リーダーは政治家のこめかみに銃口を押し付けた。

他の連中は理子に狙いをつけている。

震える政治家は、理子に手を合わせている。

『いま、他に選択肢はなさそう、、、ごめんなさい、、あなた、、、、、、。』

理子はぐっと唇を噛みしめ、目を閉じると、大きく頷いた。

愛する夫の顔が脳裏に浮かぶ。

それを振り払うように

大きな胸が盛り上げるスーツのボタンに指がかかると、

どこから出てきたのか、三脚にすえられた大型ビデオカメラや

デジタル一眼レフを構える男たち。

政治家までドサクサにまぎれて携帯電話をかざす。

しかし、リーダーに見つかり、取り上げられてしまう。

残念そうな政治家。

男たちを睨みながらスーツのジャケット、スカートと、一枚脱ぐたびに、

男たちが理子をはやし立てる。

ビデオがまわり、シャッター音の嵐が起きる。

純白のブラウスのボタンがひとつ外れるごとに白い胸元がのぞき

みな、ごくん!と唾を呑み込む。

ブラウスを脱ぎ捨て、上半身が、うすい水色のブラジャーだけになる。

カップからこぼれそうな白い乳房。

拍手と歓声が起きる。

残るペチコートがゆっくりと、豊満な下半身をすり抜け、足元に落ちる。

「おおっ!」

ブラジャーと、パンティーの2枚だけを残した、下着姿の理子に、

全員の股間が総立ちになっていた。

もちろん、政治家のモノも。

2010年8月23日 (月)

家出少女 エブリエブリ「撮影レイプ③」

横にビデオカメラをセットし、手にはカメラを持ち、カメラマンはトランクスを脱いだ。

そこにはそそり立った太い肉棒があった。

うつろな目をした聡子は、後ろから衣装担当の男に乳房と乳首を執拗に愛撫されたまま、さらに脚を広げ、次なる行為を待っていた。

カメラマンは聡子の蜜壺に、パンパンになったカリの部分だけを挿入した。

「っああ・・・入り口の締まり、いいねぇ」

カメラマンはそう言いながら結合部をカメラにおさめた。

パシャ!パシャ!

「う・・ン・・・」

聡子も小さくあえぐ。

「じゃあ俺は上の口でしてもらおうか」

衣装担当の男が聡子の口元に自分の肉棒を押し付けた。

いつの間にかトランクスを脱いでいたのだ。

「うぅぐぐぅ・・・」

太くて長い肉棒は、聡子の口には大きすぎたが、それでも受け入れる。

カメラマンは、さらに蜜壺の奥に入り込む。

「すごいよ・・・俺のチ○コに絡みつくよ・・・。ああ・・」

そう言いながら、カメラマンはゆっくりと聡子の身体を堪能し始める。

ちゅぱ・・ちゅちゅちゅ・・・ちゅぽ・・

聡子は蜜壺を支配されながらも、上の口での奉仕も忘れなかった。

「その舌使い、すごいよ。どこで覚えたんだ・・・。」

男は聡子のテクニックに驚きながらつぶやく。

聡子の乳房は、蜜壺を突かれる反動で、プルプルと揺れていた。

「あっ・・・すげー・・・俺もうイキそうだ・・・」

衣装担当の男の絶頂が近づいてきた。

「うっ、出る・・・」

男は聡子の口から肉棒を引き抜くと、聡子の顔に肉棒から放出される白い液体をかける。
頬から口元へとねっとりした液体が流れる。

聡子の蜜壺を堪能していたカメラマンは、その聡子の顔を見ながら、

「こっちもそろそろイカせてもらうよ」

と、腰の動きを早めていく。

聡子の淫靡に揺れる乳房を揉みしだき、蜜壺を激しく攻める。

「はぅっあああ・・・いい・・」

自由になった聡子の口からアエギ声が漏れた。

聡子にも絶頂のときがやってきた。

カメラマンが蜜壺を攻めるたびに、聡子のクリトリスが刺激され、
カメラマンの肉棒の先が、聡子の蜜壺の中のザラついた部分を刺激していたからだ。

「あン・・・あああ・・・私も・・・イキそう・・・ン・・」

「・・・一緒に・・・ああ・・・」

カメラマンの動きが一段と速くなる・・・

「はンっあっあっああ・・・」

聡子が絶頂の声を上げた。

「あ・・オマ○コ・・すごい締まるよぉ・・・ああ・・うっ」

カメラマンが聡子の中で果てた。

聡子の身体から離れがたかったが、カメラマンはそっと肉棒を引き抜いた。

聡子の蜜壺から、白くねっとりした液体がドロッと流れ出た。

カメラマンはその様子をしっかりカメラにおさめた。

2010年8月19日 (木)

家出少女 エブリエブリ 「初めての痴漢①」

その日、私は満員電車に揺られていた。

月曜日。なんだかやる気がなくてぼーっとしていた。

ガタンゴトン.........

電車は揺れるが、ぎゅうぎゅうで、身動きも出来ない。
(息苦しい.........)
私はは早く終わってくれることを祈っていた。
ふと、お尻に変な感触を感じた。

(え.........これってまさか......)
痴漢だった。

初めての痴漢。

(やだぁ......気持ちわるい......)

痴漢は尻に手を這わせた後、ミニスカートの裾から手を忍ばせてきた。

「っ.........!」
私は必死で両手でスカートの裾を押さえた。
痴漢は諦めて手出しをやめた......訳ではなかった。

ムニュッ

「っぁ......!」

思わず声を出してしまった。